担当教員【MBAの取得は英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA(日本語)プログラム】

University of Wales - Prifysgol Cymru

英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA(日本語)プログラム

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英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA(日本語)プログラム グローバル化時代を生きるすべてのビジネスパーソンへ ビジネスセミナー随時開催中

以下の情報はすべて4月上旬に更新予定となっております。

担当教員

アカデミックディレクター 福田 眞

学歴:
東京大学法学部卒業
米国タフツ大学フレッチャースクール法律外交大学院修士
経歴:

株式会社日本興業銀行入行後、1982年より1985年まで世界銀行に出向。日本興業銀行復帰後、ニューヨーク支店勤務等を経て、常務執行役員に就任。2002年の株式会社みずほコーポレート銀行の設立に伴い、常務執行役員に選任。
2004年4月、みずほ証券株式会社取締役副社長に就任。2005年4月、みずほ証券株式会社代表取締役社長就任。2007年4月に同社取締役会長に就任後、同年9月に退任。
2007年10月、モルガンスタンレー証券株式会社(現モルガン・スタンレーMUFJ証券)入社、同年12月、同社会長に就任。2010年4月退任。
2010年9月、エートス・ジャパン・エルエルシー入社、シニアアドバイザーに着任、現在に至る。

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教授・副アカデミックディレクター 井上 学
(担当科目:コーポレートファイナンス、戦略管理会計)

学歴:
一橋大学社会学部卒業
英国ケンブリッジ大学 修士号(M.Phil.)
英国オックスフォード大学 修士号(M.Litt)
経歴:
エートスジャパンLLC:日本における代表者 兼 COO
日本興業銀行(現みずほコーポレート銀行)で企業金融、国際金融、ALM部門、リスク管理部門を歴任。NTTインターナショナル株式会社経営企画本部、THK株式会社経営戦略室においては海外進出、子会社統括管理、新規事業、経営企画を担当。2005年10月より現職。専門はコーポレートファイナンス、管理会計、リスク管理、国際金融。
主な研究論文・著書・共著等:
「NTT民営化の研究」世界銀行 共著 (1992)

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教授 田中 弘
(担当科目:財務会計)

学歴:
早稲田大学商学部卒業
早稲田大学大学院商学研究科博士課程修了(商学博士)
経歴:
神奈川大学教授、日本生命保険総代、同業務監視委員、日本会計研究学会評議員、日本アクチュアリー会客員。
愛知学院大学教授、大蔵省保険経理研究会座長、郵政省簡易保険経理研究会座長、元公認会計士試験委員、英国ロンドン大学客員教授、国際会計研究学会理事等を歴任し、現職。
主な研究論文・著書・共著等:
「時価会計不況」 新潮新書
「不思議の国の会計学」 税務経理協会
「経営分析 会計データを読む技法」 中央経済社
「新財務諸表論(第3版)」 税務経理協会
「会計学の座標軸」 税務経理協会
「原点復帰の会計学 通説を読み直す」 税務経理協会
「管理職のための新会計学」 税務経理協会
「会計学を学ぶ-経済常識としての会計学入門」税務経理協会
「国際会計基準はどこへ行くのか」時事通信社
「複眼思考の会計学」税務経理協会
「経営分析―監査役のための『わが社の健康診断』―」税務経理協会
「IFRSはこうなる―『連単分離』と『任意適用』―」東洋経済新報社
「会計と監査の世界」税務経理協会 等

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教授 伊藤 裕一
(担当科目:マーケティング・マネージメント、消費者行動心理学)

学歴:
慶応義塾大学文学部社会学科卒業
慶応義塾大学大学院社会学研究科修士課程修了 社会学修士
米国カリフォルニア州立大学フラトン校経営学・経済学大学院(MBA)
経歴:
日本ビジロップ株式会社代表取締役社長、東京都市大学都市生活学部 教授、経済産業省登録中小企業診断士、産業組織心理学会会員、国際ファシリティーター協会(IAF)会員。
日本能率協会コンサルティング・コンサルタント、ジョンソン&ジョンソン(プロダクト・マネージャー)、ブリティッシュ・エアウェイズ(エリア・マーケティング・マネージャー・ジャパン)、スウォッチ・ジャパン(スウォッチ事業部長)、CIC・ビクタービデオ(ユニバーサル、パラマウント、日本ビクターの合弁企業)代表取締役社長等を歴任し、現職。
主な研究論文・著書・共著等:
共著「マーケティング監査ハンドブック」日本能率協会マネジメントセンター 2006年
著書「ブランドマネジメント能力-プロフェッショナルの基本」日本能率協会マネジメント 出版情報事業 2008年

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教授 高橋 宏誠
(担当科目:経営戦略、戦略マネジメントI・II)

学歴:
東京大学法学部私法学科卒業
米国ニューヨーク大学経営大学院経営学修士課程修了(MBA)
経歴:
株式会社エスト 代表取締役
日本企業を経て外資系コンサルティングファームにて戦略立案・組織構築支援を行う。コンサルティング経験としては、事業戦略の立案から、合併後の事業統合、人事制度構築を通じた組織変革、企業価値経営(VBM)、バランススコア カード導入や業務改革等、主に製造業において幅広い経験を有する。 2004年、米国系経営幹部教育最大手、コーポレート・エグゼクティブ・ボード(本社ワシントン)に参加、日本における事業を立ち上げ、初代代表を務める。日本のグローバル企業の役員に対して、IBM・GEなどの先進的な多国籍企業の戦略に関わるベストプラクティスをベースとしたワークショップを提供してきた。2006年6月株式会社エストを設立、7月より経営コンサルティング活動を開始。日本能率協会協力講師、アメリカン・マネジメント・アソシエーション協力講師、日本経営合理化協会協力講師、みずほ総研講師。
主な研究論文・著書・共著等:
『戦略経営バイブル』PHP研究所 2010

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教授 田所 邦雄
(担当科目:ブランディング&コミュニケーション)

学歴:
上智大学外国語学部卒業
フランス国立ポンゼショッセ高等大学校国際経営大学院修了 (MBA)
経歴:
TCCコーポレーション株式会社代表取締役、株式会社ミキモト監査役、ジャイロ経営塾パートナー、株式会社ウィーヴァジャパン・エグゼクティブアドバイザー、異文化経営学会会員。
株式会社小田急百貨店で英国駐在、マーケティング、商品計画等を担当。その後、小田急百貨店フランス現地法人代表、LVMHグループ クリスチャン・ラクロワジャパン株式会社 取締役営業本部長(日本法人責任者)、クラランス株式会社 事業本部長(日本法人責任者)、御木本製薬株式会社 代表取締役社長を歴任し、2008年経営コンサルタント活動を開始、現職に至る。
主な研究論文・著書・共著等:
『金の社員 銀の社員 銅の社員 自分をマネジメントする方法』共著 文芸春秋社 2012年

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教授 秋沢 伸哉
(担当科目:戦略的交渉論、知的財産戦略)

学歴:
神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程単位修得
米国ワシントン大学法科大学院 修士課程修了(LL.M)
神戸大学大学院法学研究科博士課程前期課程修了(修士(法学))
経歴:
米国法律事務所パートナー弁護士、立命館大学経営大学院客員教授、慶應義塾大学先導研究センター研究員、米国女子大学評議員、日本交渉学会副会長(現職)
株式会社資生堂大阪支社営業部長代理、米国航空会社取締役、米国メディア・エンタテインメントグループ取締役(前職)
日本経済法学会、日本知財学会、著作権法学会、エンターテインメント・ロイヤーズ・ネットワーク、法と心理学会、経営戦略学会、異文化経営学会、慶應義塾経営管理学会、三方よし研究所、日本弁護士連合会法務研究財団、全米法曹協会、欧州弁護士会評議会、米国経営学会 各会員
主な研究論文・著書・共著等:
“What does the power map of the major countries in the field of aviation look like?
- Negotiation Strategies in the International Conference -”, 『日本交渉学会誌 第22巻 第1号 』(日本交渉学会、2012年) (英語論文、査読付論文)
“Policy Innovation and Network Strategy” KANSAI UNIVERSITY REVIEW OF LAW AND POLITICS, No.32 (2011), (Refereed).
「規制産業における企業連携の経営戦略と交渉」(共著)『日本交渉学会誌 第23号』(日本交渉学会、2011年)(査読付論文)
“Competitive Regulations and Negotiations”, 『日本交渉学会誌 第22号』 (日本交渉学会、2010年)(英語論文、査読付論文)
“Toward the Resolution of Competition Policy Innovation”, 『法政策学の試み 法政策研究(第11集)』(信山社、2009年)(英語論文、査読付論文)
「技術革新と法規制をめぐる組織変容の史的展開」 『関西大学法科大学院ジャーナル 第4号』(関西大学法科大学院、2009年)(査読付論文)
“The Legal Battles - Internet Search Engines and Trademark Compliance on the Web”, 『日本交渉学会誌 第20号』(日本交渉学会、2008年)(英語論文、査読付論文)
「財務報告と証券訴訟」 『関西大学法科大学院ジャーナル 第3号』 (関西大学法科大学院、2008年)(査読付論文)
“Multimedia and Negotiations”, 『日本交渉学会誌 第19号』(日本交渉学会、2007年)(英語論文、査読付論文)
“Online Social Networks and Privacy”『法政策学の試み 法政策研究(第9集)』(信山社、2007年)(英語論文、査読付論文)
「国際競争社会と法曹の未来」『関西大学法科大学院ジャーナル 第2号』 (関西大学法科大学院、2007年)(査読付論文)他

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准教授 斉藤 全彦
(担当科目:マーケティングリサーチ)

学歴:
慶応義塾大学大学院文学研究科修士課程修了
経歴:
日本景観フォーラム理事長、駿河台大学/松陰大学/専修大学兼任講師、日本景観学会理事、日本経営倫理学会会員、日本GNH学会会員。
日本コカ・コーラ株式会社、ノバルティスファーマ株式会社にてマーケティング・広報・環境・CSR、ならびに東証一部上場企業CSR顧問を歴任。
主な研究論文・著書・共著等:
著書(共著):
『CSRイニシアチブ』日本規格協会 2005
『CSRとコーポレートガバナンスがわかる事典』創成社 2007
『やさしいCSRイニシアチブ-取組みガイドと53事例』日本規格協会 2007
『経営倫理用語辞典』白桃書房 2008
『CSRハンドブック』PHP 2009
論文:
「景観とCSR-本来の豊かさを求めて」日本経営倫理学会誌 13号
「景観マーケティング」日本景観学会誌 Vol.7 No.1
エッセイ:
「知の工房」教育新聞社(毎月連載) 2002~2004
「考える風景」教育新聞社(毎月連載) 2004~2006

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准教授 山田 康夫
(担当科目:医療経営戦略、病院経営実践演習)

学歴:
早稲田大学法学部卒業
国立医療・病院管理研究所 病院管理専攻科修了
国際医療福祉大学大学院博士課程修了(博士(医療福祉経営学))
経歴:
神奈川県厚生農業協同組合連合会 総務部 教育担当部長
岡三証券株式会社(岡三経済研究所  産業調査部・大阪分室・投資調査部・ニューヨーク駐在・経済調査部・企業調査部において証券アナリスト等)、医療法人財団慈生会野村病院(企画室長)、全国厚生農業協同組合連合会(医療推進課長・企画管理課長)、国際医療福祉大学(医療福祉学部医療経営管理学科准教授 兼大学院医療福祉学研究科准教授)、国立保健医療科学院(医療・福祉サービス研究部上席主任研究官)を経て現職。
社団法人病院管理研究協会(監事。現任)
主な研究論文・著書・共著等:
「病院経営の営利企業参入による波及効果に関する研究」(共同研究)財団法人新医療施設開発振興財団平成16年度研究助成事業,2005年
「DPC導入の地域医療体制への影響の分析」(分担研究)平成17年度厚生労働科学研究費補助金(政策科学推進研究事業),2005年
「都道府県における医療計画の現状把握と分析に関する研究」平成19年度厚生労働科学研究費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業),2008年
「看護現場に活かすトヨタ生産方式の可能性」日総研出版,看護部長通信,Vol.5 No.5,2007年
「医療法における病院のガバナンス」,フェーズ・スリー,2008年6月号,日本医療企画,2008年
「救急搬送アクセス時間の観点による救急医療体制に関する研究 ―茨城県における救急医療集約化シミュレーションによる検討―」(共著),日本医療・病院管理学会誌,Vol.46 No.3,2009年
「X県における搬送時間の観点による救急アクセシビリティの現状に関する考察」,日本医療経営学会誌,Vol.3 No.1,2009年
「X県における救急医療資源効率化のための集約化シミュレーションの試行に関する考察」,日本医療経営学会誌,Vol.4 No.1,2010年
「グループホーム等の実態調査に基づく経営構造に関する試行的研究」,日本医療経営学会誌,Vol.5 No.1,2011年
「2012年診療報酬改定の概要と重要ポイント」,看護管理,Vol.22 No.4,医学書院,2012年
「四訂版 医療・福祉経営管理入門」(共著),国際医療福祉大学出版会,2004年「変革期の福祉経営戦略」(共著),日本医学出版,2005年
「DPC実践テキスト 改訂版」(共著),じほう、2006年

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教授 牧野 和夫
(担当科目:企業リスクマネジメント)

学歴:
早稲田大学法学部卒
General Motors (Engineering & Management) Institute (Certificate)
米国ジョージタウン大学ローセンター卒(法学修士)
経歴:
大宮法科大学院大学教授、早稲田大学大学院兼任講師、弁護士・弁理士(芝綜合法律事務所)、米国ミシガン州弁護士。
いすヾ自動車 法務部課長・審議役 、アップルコンピュータ 法務部長、国際企業法務協会理事、ビジネス・ソフトウェア・アライアンス日本代表、内閣司法制度推進本部法曹養成検討会委員、東京理科大学大学院客員教授、尚美学園大学大学院客員教授、テンプル大学ロースクール客員教授、関西学院大学MBA兼任講師等を歴任し、現職。
主な研究論文・著書・共著等:
『IT革命と現代企業法務入門』(敬文堂)、 『法律英語ハンドブック』(プロスパー企画)、『企業法務全集・9金融法務』(共著、税務経理協会)、『総解説・ビジネスモデル特許』(共著、日本経済新聞社)、『ネット・トラブルから身を守る本~快適ネットライフのための法律相談』(共著、KKロングセラーズ)、『電子商取引法とビジネスモデル特許』(プロスパー企画)、『ハイテク業界の法務と現代企業法務入門』(敬文堂)、日経文庫『ネットビジネスの法律知識』(日本経済新聞社)、『インターネットの法律相談』(学陽書房)、『個人情報保護法ハンドブック』(学陽書房)、『情報知的財産権』(日本経済新聞社)、『法律英語入門』(プロスパー企画)、『遺伝子ビジネスの特許戦略』(中央経済社)、『国際取引法と契約実務』(中央経済社)、『知的財産法講義』(税務経理協会)、『アメリカ法制度と訴訟実務』(Lexis/Nexis)『IT革命と現代企業法務入門』(敬文堂)『法律英語ハンドブック』(プロスパー企画)『企業法務全集・9金融法務』(共著、税務経理協会)『総解説・ビジネスモデル特許』(共著、日本経済新聞社)『ネット・トラブルから身を守る本~快適ネットライフのための法律相談』(共著、KKロングセラーズ)『電子商取引法とビジネスモデル特許』(プロスパー企画)日経文庫『ネットビジネスの法律知識』(日本経済新聞出版社)『情報知的財産権』(日本経済新聞社)『遺伝子ビジネスの特許戦略』(編著、中央経済社)『法律英語入門』(プロスパー企画)『国際取引法と契約実務』(共著、中央経済社)『インターネットの法律相談』(学陽書房)『個人情報保護法ハンドブック』(学陽書房)『知的財産法講義』(税務経理協会)『入門アメリカ法制度と訴訟実務』(監訳、LexisNexis 雄松堂出版)『イギリス知的財産法』(監訳、LexisNexis 雄松堂出版)『ビジネス・法律英語の基礎知識』(税務経理協会)『ビジネスキャリア検定試験標準テキスト・企業法務3級』(社会保険研究所)」他

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講師 島崎 亮平
(担当科目:ファイナンシャル・マネジメント)

学歴:
慶応大学法学部卒業(国際関係論)
英国ケンブリッジ大学大学院修了(M.Sc 開発経済学)
経歴:
ベアリング投信投資顧問株式会社 代表取締役社長
英系投資顧問ロバート・フレミング(ロンドン)やジャーディン・フレミング(香港)にて日本・アジア株式のファンドマネージャー。その後、英系投資銀行ベアリングス(東京・ロンドン)やジャーディン・フレミング(東京)にて投資銀行業務に従事し、日本企業に係わるクロス・ボーダーの企業買収案件や資金調達(エクイティ・ファイナンス)をアドバイス。2002年からゼネラル・エレクトリックス社(GE)において企業買収・提携などの事業開発業務を担当。その後国連WFP(世界食糧計画)勤務などを経て、現職。専門はコーポレートファイナンス、M&A戦略など。

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講師 森本 昌義
(担当科目:CSRと企業戦略)

学歴:
東京大学法学部卒業
経歴:
サンフランシスコ州立大学客員教授、M.Pro-Consulting代表、米国NLP協会マスタープラクティショナー
ソニー株式会社執行役員専務、アイワ株式会社社長、株式会社ベネッセコーポレーション社長、OGIグループ株式会社ロングステイサービ社長を歴任し現職。
主な研究論文・著書・共著等:
『戦略的CSRのススメ』 日新報道社 2010

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講師 山田 英司
(担当科目:M&Aマネジメント)

学歴:
早稲田大学法学部卒業
英国国立ウェールズ大学大学院MBAプログラム修了(MBA with Distinction)
経歴:
株式会社日本総合研究所 社会・産業デザイン事業部ディレクター
早稲田大学理工学術院非常勤講師
大手建設会社を経て、2001年より日本総合研究所に所属。主にグローバル・グループ経営、M&Aおよび事業再生の各領域での情報発信活動とコンサルティング活動の一方で、複数の技術移転ベンチャー企業ののスタートアップアドバイザーやCFO、監査役を歴任。現在に至る。
主な研究論文・著書・共著等:
『グループ経営力を高める本社マネジメント(監修)』2010/3 中央経済社
『資金調達完璧マニュアル(共著)』2008/10 すばる舎リンケージ
『新興国におけるインフラ市場での「勝ち組」を目指して』 Business & Economic Review 2010/12
『経済成長を実現させるグローバル戦略の方向性』Business & Economic Review 2010/6
経済誌、専門業界誌への寄稿多数。

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講師 時吉 康範
(担当科目:技術経営戦略 I・II、イノベーション・マネジメント)

学歴:
早稲田大学政経学部政治学科卒業
ニューヨーク大学経営大学院 経営学修士(マーケティング専攻)
経歴:
株式会社日本総合研究所 総合研究部門
社会・産業デザイン事業部 代表ディレクター 兼 主席研究員
株式会社住友銀行(現三井住友銀行)を経て 1989 年より株式会社日本総合研究 所に所属。医療・医薬イノベーショングループならびに事業開発コンサルティンググループ担当。流通科学大学大学院商学研究科、大阪産業大学流通イノベーションセンターでの教歴もあり、医薬メーカーを中心としたマーケティング、戦略立案のコンサルティング実績も豊富。
主な研究論文・著書・共著等:
企業研究会ビジネスリサーチ連載『研究開発の効率向上のための、技術価値向上を通した研究開発テーマの再構築』 (2009年11月号~2010年1月号)

[講演]
企業研究会 技術価値の創造を目指す研究開発テーマの再構築(2009年5月)
日本総研 研究開発テーマと研究開発部門の再構築(2009年5月)
企業研究会 技術価値創造人材の育成(2009年9月)
早稲田大学 価値創造産業と動的知財マネジメント シンポジウム(2010年1月)
日本総研 日本の成長戦略に資する、グローバルな事業のデザインと動的知的財
産の流通(2010年1月)
そのほか論文、講演、技術関係誌への寄稿等多数。

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HABS

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