HABS

QAA

英国高等教育質保証機構(QAA)認証

英国国立ウェールズ大学
トリニティセントデイビッド
MBAプログラム

世界品質の
MBAプログラムを
日本で学ぶ

  • 通学は土曜日のみ
  • 授業は全て日本語
  • 新宿駅から徒歩4分
無料説明会に申し込む

お知らせ


新型コロナウィルス拡大に伴い、学生の皆さまの安全を最優先とし、ご安心して学んでいただけるよう、2020年4月から全ての講義を従来の通学形式から「オンライン講義」へと一時的に変更しております。

また、受講を検討されている方へ向けて、自宅からオンラインで参加可能な「無料オンライン個別相談」を平日昼・夜、土曜日にも実施しております。

受講を検討されている方の安心、および学生の皆さまがより安全に海外学位取得へ向けた学びを最大限継続できるよう、引き続き迅速かつ柔軟な対応に努めてまいります。

UWTSD MBAプログラム事務局

このような志向をお持ちの方へ

  • 本格的な
    海外MBAを
    学びたい
  • 仕事と
    MBAの取得を
    両立したい
  • ロジカル
    思考を
    高めたい
  • HABS Human Academy Business School

    ヒューマンアカデミー
    ビジネススクール

  • 英国国立ウェールズ大学
    トリニティセントデイビッド
    (UWTSD)

だからこそ
実現できる学びがあります

LEARNING

  • キャリアを中断せずに
    MBAを取得

    プログラムは毎週土曜のスクーリング(通学)と平日の自主学習で構成され、
    仕事を続けながら英国MBAを取得することが可能です。
    海外渡航・留学の必要もありません。

  • 世界で通用するプログラムを
    日本語で学習

    世界的に高い教育水準を誇る英国のビジネススクールの
    カリキュラムで構成・管理されています。
    講義・ディスカッション・課題・修士論文等は日本語をベースとして
    行われるため、より高い分析力・論理的思考力を養成します。

  • 土曜日に学んだ内容を
    月曜日の実務に反映

    日々の実務経験も学びの要素のひとつです。
    土曜日の授業で学んだ知識、同期の仲間達から得たエネルギーを、
    すぐに実務ベースで発揮していくことで、
    仕事のレベルを高めるサイクルが生まれます。

  • 課題化・分析力・説得力を
    身につける修士論文の執筆

    ビジネスの実践に根差した論文作成は、
    自分を飛躍的に成長させるプロジェクトです。
    仮説検証のプロセスで情報収集・整理・分析を行い、
    自身の考えをまとめ客観的に論じる力を養います。

    論文タイトル
    一例

    • ベンチャー・キャピタルとモニタリング機能 — 金融システムにおける取引費用縮減を中心として—
    • 医薬品産業におけるイノベーションと模倣 — イノベーター、フォローワーそしてディファレンシエーター —
    • 変革型リーダーシップの組織浸透力醸成メカニズムに関する一考察

英国基準で
高い教育品質を
管理

英国基準で
高い教育品質を
管理

QAA(Quality Assurance Agency for Higher Education: 高等教育質保証機構)は、英国における高等教育資格の適正な水準に関する公共の利益の保護、及び高等教育の質の管理に対する継続的な改善の促進を目的として、1997年に設立された非政府機関です。イングランドの大学等を対象とした機関別監査をはじめ、英国全土で高等教育の評価活動を実施するほか、高等教育資格に関する情報提供、教育の水準と質の管理に関する優れた取組みの普及、国際連携活動などを積極的に展開しています。

説明会・オンライン個別相談
を実施中

卒業生の声

VOICE

  • 日本CHRコンサルティング
    株式会社取締役
    一般財団法人ポジティブ
    キャリアデザイン協会代表

    渡邉 文子 さん

    MBAで自分の経営スタイルを見出し、
    新たな起業に発展。
    仕事と育児の両立経験を活かして、幸せに働ける組織支援も。

    MBA取得を思い立ったのは、起業から5年ほど経った頃のことです。
    これまでの5年間を客観的に振り返り、自分自身の経営スタイルを見つけることを目的に、2002年からウェールズを受講しました。いろいろ検討した中で、ウェールズを選んだ理由は、国内でワーク・ライフバランスを維持しながらブランクなしで学ぶことができる上、
    英国のウェールズ大学による信頼性の高いプログラムだったからです。
    社会人と学生、さらに当時は育児もあり大忙しでしたが、週末の課題に向けた日々の目標が
    あることで、計画的で効率の良い生活を送ることができたのではないかと思っています。 平日は各自で学習を進め、週末の講義ではグループワークが多く設定されて連携があり、
    効果的に学習と交流の両方を体験することができました。国内外の様々なケースに触れながら、普段では味わえないディベートなどの学習方法を通して異なる立場で交わすディスカッションなどは、本当に良い刺激だったと思います。また修士論文執筆にあたり、これまでのキャリアを振り返る作業は、想像していた以上に後々にまで有益なものとなりました。
    修士論文を自分の体験に基づかせるため一から書き直しましたが、自分の考えをエビデンスと検証する大切さを知る貴重な経験となり、指導教員に感謝しています。
    執筆に没頭しすぎて徹夜もしましたが、今ではそれも良い思い出です。

  • 武田薬品工業株式会社
    グローバルHR
    人材・組織開発(日本)
    ヘッド

    赤津 恵美子 さん

    仕事を持つ母でも学べる土曜講義。
    経営実務に役立つ視点や姿勢を身につけ、キャリアの充実を。

    スキルアップ、キャリアアップのために何か必要だと感じはじめたのは30代後半。
    ブレイクスルーのためには新しい挑戦や人脈づくりをしなければと思い、MBA取得を真剣に考えるようになりました。
    ウェールズを選択した理由は、子どもがいるため平日夜間の講義は無理だったことと、英国のカリキュラムを受講できることです。
    講義では、得意分野の組織論やリーダーシップ論などは積極的に発言もできましたが、基礎がなかったファイナンスやアカウンティングではテキストを読み進むのにも苦労しました。
    もっとも苦労したのが修士論文。 なんとか乗り越えられたのは、指導教員からの適切な指導や老若男女いろいろなバックグラウンドを持つクラスメイトからのアドバイスがあればこそ。
    苦労した分、自信になりましたし、課題を解決していく力がついた実感もあります。

    また、指導教員方からは経営者として実務的な立場で様々なことを教えていただき、経営的な視点やノウハウを学べたことは本当に勉強になりました。やはり理論だけではなく実務に役立てることが受講の目的でもあるので、それがウェールズで学んだ最大の収穫だと思います。

よくあるご質問FAQ

  • Q.海外MBAの中でも、なぜ英国MBAなのでしょうか?

    A.各国経営者によるビジネススクールの質に対する評価は、英国はスイスに次いで世界第2位であり、第3位のアメリカおよびOECD平均を下回る日本のビジネススクールと比べ、高い教育品質を担保できるためです。
    *詳しくは『「内閣府 平成30年度 年次経済財政報告(経済財政政策担当大臣報告)」第2章 人生100年時代の人材と働き方,第2節 人生100年時代の人材育成,3 社会人の学び直し(リカレント教育)とキャリア・アップ』 にてご確認いただけます。

  • Q.海外と比べ日本でMBAを取得する場合どのくらい費用に差がありますか?

    A.通常、海外のMBAを取得する場合、留学費用として約1,200万円かかるといわれています。
    HABSのMBAプログラムでは学費を約300万円まで抑え、経済的な負担を減らし英国MBAを学べる環境を用意いたしました。

  • Q.キャリアについて悩みを相談することは可能ですか? 

    A.可能です。経験豊富な教員・職員がキャリア設計やスキルアップをサポートします。

  • Q.欠席した場合の補講制度はありますか? 

    A.欠席(遅刻)した授業の録画を視聴することができます。また、事前の予習や授業後の復習としても活用していただけます。

説明会・オンライン個別相談
を実施中

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現在、新型コロナウィルスへの対策として、大人数での説明会は実施しておりません。
受講を検討されている方へ向けて、自宅からオンラインで参加可能な「無料オンライン個別相談」を平日昼・夜、土曜日にも実施しております。
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